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「All of Me」が聴ける盤

choiceはNelsonのお勧めです
作曲: Seymour Simmons
  1. 3 for All/ John Burrchoice
    ピアノ、ベース、ギターによる、ジャズの楽しさが横溢する演奏
  2. Everything's Coming up Rosie/ Rosemary Clooneychoice
    寛げるインスト・トラック。女性ヴォーカル盤に挿入された、唄抜きでの2管クインテット
  3. Lars Gullinchoice
    Chet抜きの、バリトンによる素晴らしいワン・ホーン・カルテット
  4. Motion/ Lee Konitzchoicechoice
    アルトのピアノレス・トリオで、アドリブ至上主義というか、原理主義的な演奏だけど、その演奏には惹き込まれずには居られない
  5. Song for Young Lovers + Swing Easy/ Frank Sinatrachoicechoice
    「Swing Easy」盤での、このヴォーカルがベースです
  6. Newport '58/ Dinah Washingtonchoice
    名手揃いのTerry Gibbsセクステットをバックにした、ジャズフェスでの、貫録十分な女性ヴォーカル
更に探求を進めたい方には、
  1. Sidney Bechet: The Blue Note Years
    2ビートで古臭いと言えばそれまでですが、独特なソプラノの音色には、何故か訴えかけるものがあります
  2. Used to Be Duke/ Johnny Hodges
    メドレー扱いですが、アルトのワン・ホーンに近い、ほぼ独立したトラック
  3. Night and Day/ 森山 浩二
    この巧さは捨てがたい、ヴォーカル
  4. Tenors Head on/ Bill Perkins and Richie Kamuca
    2管編成
  5. In Concert at the Sands with Count Basie Orchestra/ Frank Sinatra
    シナトラが引っ込んでいる間の、ビッグバンド・サウンドが楽しめます
  6. Jazz on a Summer's Day/ V.A.
    有名な記録映画のサントラであり、上記「Newport '58」盤におけるDinah Washingtonのヴォーカルの、恐らくは短縮版と思われる
  7. The Divine Sarah Vaughan
    女性ヴォーカル
  8. Pres and Teddy/ Lester Young
    テナーのワン・ホーン
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