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「Misterioso」が聴ける盤

choiceはNelsonのお勧めです
作曲: Thelonious Monk
  1. choiceMilestones/ Tommy Flanagan
    ロンとトニーのサポートが効いたピアノ・トリオ。
  2. choicechoicechoiceMiterioso/ Thelonious Monk
    モンク色が一番きついので取っ付きが悪いかも知れませんが、一番お勧めするヴァージョンです。小さな巨人の「あれよ、あれよ」のテナーには参るしかありません。11分もののテナーのワン・ホーン
  3. choicechoiceVol. 2/ Sonny Rollins
    RollinsとJay Jayがフロントに居る上に、ピアノはHorace SilverとMonkとの2枚看板で、そこに当時としては斬新な太鼓を叩くBlakeyもいるという2管ながらセクステットと言う編成。この曲で最初に聴いて、一聴ノックアウトされたヴァージョンです。
  4. choiceMaster of the Art/ Woody Shaw
    セクステット。ボビハチが居たりして、この曲の料理の仕方としては興味深いやり方ですね。
更に探求を進めたい方には、
  1. Standards/ J.J. Johnson
    「昔良くやったんだけどねぇ、、、」てな感じの、ラルフ・ムーア入りのクインテットによる名盤でのヴァージョン
  2. Dog Years in the Fourth Ring/ Rahsaan Roland Kirk
    ベルリンでのライブでの、バリサク入りのヴァージョンだが、如何せん短縮され過ぎで、わざわざ買うまでもない。
  3. Live at the 'IT' Club/ Thelonious Monk
    ご本人のレギュラー・カルテットならではのこなれたヴァージョン。
  4. Spanish Treasure/ Tete Montoliu
    名コンビのTana-Reidが付き合ったテテの日本録音によるピアノ・トリオ。
  5. Trio: Pere Sempre, Tete/ Tete Montoliu
    テテのバルセロナ版ピアノ・トリオ。
  6. Tete Montoliu en la Trompetilla en vivo / Tete Montoliu
    テテのバルセロナ版ピアノ・トリオ。短いし、上があれば買う程でもないヴァージョン。
  7. A Tribute to Thelonious Monk: That's the Way I Feel now/ V.A.
    Carla BleyビッグバンドにJohnny Griffinをフィーチュアした、という珍しいヴァージョンながら、聴きでがあります。
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