グリーンドロップさんの「お茶を飲みながら」のDesert Island Pick's (Home - Desert Island Piks / BACK)

グリーンドロップさんの「お茶を飲みながら」のDesert Island Pick's
(「DIP's BBS」への御投稿から、コピペしました)


  1. FONTESSA/ THE MODERN JAZZ QUARTET
    「虹の彼方に」がジャズだとこんな風になるんだ・・・と初心者のころ感動したのを今でも覚えています。ミルト・ジャクソンのバイブも最高!
  2. CRESCENT/ JOHN COLTRANE QUARTET
    コルトレーンは私にとってリアルタイムではないので、思い入れの強いアルバムというのは特に無いけれど、時々引っ張り出して来ては聴くのがこのアルバムです。
  3. CONCIERTO/ JIM HALL
    スペインの芸術や音楽が大好きで、アランフェスと言ったら先ず最初に思い浮かべるのがこれです。新婚旅行で行ったスペインの思い出がよみがえります。チェットも最高!
  4. EXPLORATIONS/ BILL EVANS TRIO
    最初は「UNDERCURRENT」にしようと思ったのですが、ジム・ホールはアランフェスで聴くとして、エバンスはこれにしました。
  5. COMMUNICATION - Live at Fat Tuesday's New York - / TOMMY FLANAGAN
    「朝日のようにさわやかに」が好きで、今はこのアルバムにはまっています。対抗はスタン・ゲッツ=ケニー・バロンの「People Time
  6. ESTATE/ MICHEL PETRUCCIANI TRIO
    ペトルチアーニは私よりひとつ年上で、彼は天国に帰っていったんだと信じています。
  7. THE COMPLETE MERCURY RECORDINGS OF ROLAND KIRK
    一枚挙げるなら「WE FREE KINGS」か「DOMINO」という所でしょうか。クラブ・モンマルトルでのライヴ盤には、テテ・モントリューも参加しています。
  8. ODE TO LIFE - A Tribute to George Adams - / DON PULLEN
    ドン・プーレンが盟友ジョージ・アダムスに捧げたアルバム。
  9. BACK IN TOWN/ MEL TORME WITH THE MELTONES
    ハーモニーの素晴らしさを堪能するアルバム。おまけにバックはアート・ペッパーを含むマーティ・ペイチ・オーケストラ。
  10. ELLA AND LOUIS/ ELLA FITZGERALD AND LOUIS ARMSTRONG
    こんな風に歳を取れたら良いですね。バックはオスカー・ピーターソン・トリオ・ウイズ・バディー・リッチ。




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